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8.23.2026

千葉で過ごした一日

白いサーフボードへワックスを塗っている写真

朝は海へ。

千葉の仲間とクオリティの高い波でサーフセッション。

水色のサーフボードへワックスを塗っている写真

良い波を共有して海から上がれば、また次の時間が始まる。

この日はタクヤさんの作品が展示されているAtlanticへ。

拓也さんを中心に店内で複数人が会話している写真

海を描いた作品を見ながら、そこに集まる人たちとゆっくりとした時間を過ごした。

作品とアパレルが見えるAtlantic店内全景
人物が展示作品を見ている写真

海で一緒に時間を過ごすことも、作品を見ながら話すことも、僕にとってはどこか同じところでつながっている。

青系の人物を描いた額装作品
ALTERNATIVE SURF CLUBのステッカー
拓也さんが青い海を描いた作品について話している写真

原くんとは10月に開催するEOJ CAMPの打ち合わせ。

今回はかなり細かなところまで一つずつ段取りを決めていった。


BBQの時間。

焚き火を囲むChill Night。

翌朝のPOP UPからスケートセッションまで。


予定を詰め込むのではなく余白を残しながらそれぞれが自由に楽しめる時間にしたい。

参加してくれる人たちが出会い、そこから何かを発見し、少しでも感動につながっていく。

そんな時間をイメージしながら原くんと一つ一つ形にしていく。

頭の中にあったEOJ CAMPが少しずつ現実になってきた。

準備している僕たち自身もかなりワクワクしてきました。

EOJ CAMPの運営タイムラインと配置図の打ち合わせ資料

そしてもう一つ。

MOSS SNOWSTICKでヨッシーと進めている新しいボード。

こちらも千葉で打ち合わせ。

まだ詳しいことは書けないけれど水面下で少しずつ進んでいます。

海に入り、仲間と話し、アートに触れ、これからのことを考える。

一つ一つは違う時間だけれど振り返ると全部がつながっている。

良い波
良い仲間
良い時間。

千葉、ありがとうございました。

Instagramでもこの日の写真を投稿しています。
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Snowsurfer Naoto Kotsugai 小番 直人

日本海を望む霊峰"鳥海山"の麓町に生まれ育ち、一年を通して山 海にてサーフィンを楽しんでいる。現在は日本のスノーサーフィンの生みの親である田沼進三氏の元でスノーサーフィンスピリットを継承中。