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1.17.2019

Blue. mag 見開き掲載

2019 2月号 No.75
Blue.mag
『この冬を熱く過ごせ!』
と題された2019年最初の発売号にSNOWSURFERとして、ライディングショット見開き掲載とコメントをアップして頂きました。
私が感じているSURFとSNOWSURFの共通点
SURFマインドからテクニカルなことまで
ぜひチェックをお願いします。

Photo.NK
Single focus old lens 

 そしてヨッシーこと吉川共久くんと有本圭さんの10P特集
『突然のふたり旅』
プロサーキットから引退しフリーサーファーとして活動する吉川くん。
プロロングボーダーからバリ島在住のフリーライターとして活動する有本圭さん。
 バリ島チャングーを舞台にライティングする圭さんの文字列からサーファー吉川くんのサーフマインドが垣間見れる。
 どんなジャンルで生きていようと人としての生き様がかっこよくなければ意味がない。そんなことを考えさせられた記事でした。



Link
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5.19.2014

【Blue.】No.47 Kazz&Keison【SIDE SLIDE】

今月10日発売サーフマガジンの【Blue.】No.47にSNOWSTICKに乗るKazz&Keison【SIDE SLIDE】の記事が載っています。

パドルを手にSNOWSTICK 58SWを乗るKeison
このKeisonが乗る58SWは2010年に矢島でセッションした時からのもの。
未だ折っていないスワローテールがKeisonの上手さの証拠かな。



下、左の写真に一目惚れ。記事と写真は清野さん
詳しくは下で


乗りこなすことが難しいSNOWSTICK LONGを操るKazzさん(ウエア、オレンジ)



今回Blueの写真と記事は「CUTBACK TO CALIFORNIA」のムービー制作者清野さんが手がけたもの
下のムービーは8mmで撮影

9.15.2012

Blue. サーフマガジン PIC UP!

オイラ自身、サーフマガジンのBlue.のファンなんですが、5月に開催した鳥海山フェスタの内容が今月発売の37号に紹介されています。

記事を書いてくれたのはカメラも担当して下さった福井県のヒロッキーくんこと内田裕規くん。文章も写真もセンス抜群です。





実は鳥海山フェスタはオイラの妻の美奈が発起人であり、実行委員長を務めています。美奈と吉川共久プロの繋がりでこのBlue.の企画が立ち上がり、今回この様な形になりました。繋がりは素晴らしいですね〜。共久くん、美奈ありがとう〜。そして今回の参加して下さった皆さん、関係者の皆さんも…ありがとうございました。

今回は天候に恵まれなかったこともあり、春の鳥海山の楽しさが本領発揮とはいきませんでしたが、そこはお天道様ですから…また来年に期待しましょう〜。

Snowsurfer Naoto Kotsugai 小番 直人

日本海を望む霊峰"鳥海山"の麓町に生まれ育ち、一年を通して山 海にてサーフィンを楽しんでいる。現在は日本のスノーサーフィンの生みの親である田沼進三氏の元でスノーサーフィンスピリットを継承中。