すごくファンなザラメコンディションの矢島スキー場にて。SNOWSTICKライダー白水翔とMOSS SNOWBOARDSのライダー高橋信彦。私が乗っているボードはPQ54のテストボードすごくターンの調子いい!ザラメセッション最高でしたNobuhiko Takahashi Sho Shiramizu
小番 直人さんの投稿 2016年3月23日
3.23.2016
矢島スキー場 ザラメセッション!
3.18.2015
秋駒フォトセッション
昨日の秋田駒ケ岳にて〜
一筆書きのマニューバーラインが個性を表す。
昨シーズンからテストボード3本に乗り175cmのミッドレングスボードの可能性を実感。ゲレンデからバックカントリー、パウダーからザラメ、オープンから3D地形そしてツリーラン。
テストボードはフレックスを1本づつソフトフレックスに変化させ、一番ソフトな3本目が自分の想い描いていたライディングにジャストフィット。ソフトフレックスにすることで深く小さく速いターンからゆるく大きいターンまで楽しめるようになった。
長いノーズでもソフトフレックスにすることで3D地形でもスムーズに切れ上がれる。もちろんロッカー形状も重要。そしてスタンス位置がこの長いボードの操作性を格段にアップさせてくれる。ヒントは一番上の写真。
私は2007年にSNOWSTICKと出会い、一年に1〜2本づつ届く極端な形をしたボードを乗りそれぞれの良さを引き出すライディングを追求してきた。同時にその形状がもたらす特性を研究。自分の求めるボードを探すこととは真逆の行為。作者のスピリットがこもったボードとの出会いは自己成長の鍵となる。
ボード作りは奥が深くほんとうに楽しい。
これからも自分らしいスピリットたっぷりのボードを追求し作り続けたい。
秋駒ド定番のナチュラルパイプに吹き溜まった新雪をサーフライディング。
何度滑っても楽しい〜。
一筆書きのマニューバーラインが個性を表す。
昨シーズンからテストボード3本に乗り175cmのミッドレングスボードの可能性を実感。ゲレンデからバックカントリー、パウダーからザラメ、オープンから3D地形そしてツリーラン。
テストボードはフレックスを1本づつソフトフレックスに変化させ、一番ソフトな3本目が自分の想い描いていたライディングにジャストフィット。ソフトフレックスにすることで深く小さく速いターンからゆるく大きいターンまで楽しめるようになった。
長いノーズでもソフトフレックスにすることで3D地形でもスムーズに切れ上がれる。もちろんロッカー形状も重要。そしてスタンス位置がこの長いボードの操作性を格段にアップさせてくれる。ヒントは一番上の写真。
私は2007年にSNOWSTICKと出会い、一年に1〜2本づつ届く極端な形をしたボードを乗りそれぞれの良さを引き出すライディングを追求してきた。同時にその形状がもたらす特性を研究。自分の求めるボードを探すこととは真逆の行為。作者のスピリットがこもったボードとの出会いは自己成長の鍵となる。
ボード作りは奥が深くほんとうに楽しい。
これからも自分らしいスピリットたっぷりのボードを追求し作り続けたい。
3.29.2013
snowstick rider 白水翔
SNOWSTICKライダーの白水翔が川場スキー場で開催されたM&Mバンクドスラロームで優勝、岩手高原スキー場で開催されたバンクドスラロームで2位の結果を残しました。
板はAP67 3Dmasterです!
http://mmbankedslalom.blogspot.jp/
Photo:masahiko sato
at Yashima ski area in Akita
板はAP67 3Dmasterです!
http://mmbankedslalom.blogspot.jp/
Photo:masahiko sato
at Yashima ski area in Akita
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Snowsurfer Naoto Kotsugai 小番 直人
- Naoto Kotsugai
- 日本海を望む霊峰"鳥海山"の麓町に生まれ育ち、一年を通して山 海にてサーフィンを楽しんでいる。現在は日本のスノーサーフィンの生みの親である田沼進三氏の元でスノーサーフィンスピリットを継承中。





