a website by Naoto-Kotsugai
ラベル Wing Pin 175 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Wing Pin 175 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

11.13.2020

Wing pin175 Movei

今シーズンの日本はどこも冷えている様でスノーは期待感高めですね。空回りしない様にじっくり構えて楽しみたいです🔥

Moss snowstick wing pin175

9.13.2018

Midlength board

Devon Howard からRepost
ものすごくCoolなMid lengthボード乗りのDevon Howard から下のMovieをRepostさせてもらっています。
Midlengthって?
ショートボードでもない、ロングでもない中間の長さ。


NEW VIDEO Wing Pin175
僕の昨シーズンの映像。
秋田駒ヶ岳のすごく良い日に撮影できたシーン。
この場所での撮影は2010年ぶりかな。
前回は62SWで、今回はWing Pin175で〜

このスピードいかがでしょう!?
スプレーの長さとスムーズなターン
今や僕にとってこのWing Pin175は絶対に無くてはならないボード。
とにかく機能的。秋田駒ヶ岳では断然No.1の使用率。ゲレンデでも頻繁に乗っています。というか楽しい。
Wing Pin175が生まれた経歴とは?
僕2011年からミッドレングスのサーフボードに乗っていて、その機能性をスノーサーフボードに置き換えたらどうだろうという考えのもと、175cmのWing Pin175のデザインを起こしました。

Wing Pin175の得意・不得意

  • ゲレンデカービング◎
  • パウダー◎(深い、斜度のない、斜度のある、風で締まったパウダー全てで)
  • ザラメ◎
  • バックカントリー◯(個人的には◎)
  • 細かいツリー◯(個人的には◎問題なし)
  • バーチカルのたった壁☓〜△



大きく鋭いカットバック
このザラメの滑ったライン(右側)大きく鋭いカットバックもWP175の個性。


WP175の魅力いかがでしたか?
ぜひ今一度WP175をチェックしてみてください。
SNOWSTICK 板の選び方 アドバイスに戻る


3.05.2018

Coal Head wear インターナショナル instagram

先日の秋駒ライディングがCoal head wearのインターナショナルの目に止まりリポストして頂きました。
日本人でリポストはほぼなし、とても嬉しい結果が残せました。



今回使用したボード Wing Pin175 18-19 model

パウダーでのフローティングバランスはイージーな操作性とハイスピードを生む。
Wing Pinがテールのズラシやすさを生み、細かいターンでも意のまま。




1.03.2018

秋田駒ケ岳

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します🙏


昨年の秋田駒ケ岳ショットから。
今季もツアー楽しみにしています!
空き情報アップします。

バックカントリーセッションツアー
秋田駒ケ岳
  • 2/24-25(土・日)24日空き3名、25日空き7名
  • 3/2-4(金・土・日)貸し切り
  • 3/10-11(土・日)空きなし キャンセル待ち受付中
  • 3/17-18(土・日)17日空き7名、18日空き8名

※2/26〜3/16までの期間で平日 2名以上のご参加でエントリー承ります。

10.27.2017

東田トモヒロ wing pin175

大好きな先輩ARTIST東田トモヒロくんがフタバレコーズ収録終了後に立ち寄ってくれた。

SNOWもSURFも大好きな気の合う先輩。
普通ギタリストともなれば腕の怪我が伴うスノーボードはご法度。
アーティスト生命を左右する怪我ともなれば大変な話。それでも東田くんはスノーボードを愛するヨコノリスト。

そんな東田くんに僕のWing Pin175、UNION contact、Deeluxeのセットでフィールドチェックを依頼。今季1月から北海道〜東北ツアーでテストしていただくことに。



ミッドレングスからロングのサーフボードまで自在に操る東田くんだからこそ、スノーサーフボードもミッドレングスをチョイス。

勝浦サーフキャンプにて
東田トモヒロくんとFreerun須貝編集長と

ヨコノリの神様が繋ぐご縁に感謝


東田トモヒロくんの詳しい記事
『ヨコにノリ、ヨコにツナガル』2017 7/5発売 ミニアルバム『ひだまり』東田トモヒロ

6.21.2017

instagaram

先シーズンの秋田駒ケ岳のショット。
DeeluxeのInternationalにシェア頂きました。


地形の宝庫が貸し切り🙏
この日もこの場所には僕らだけ。
スノーサーフ天国です。


1.27.2017

MOSS SNOWSTICK official 17-18 model 発表


MOSS SNOWSTICK official 17-18 model

MOSS SNOWSTICK official 17-18 model



新機種は3モデル


PQ49 for Ladys

PQ49 『女性・小柄な男性』向けモデル

シリーズ3本作ってわかったこと〜

僕が初めてデザイン・コンセプトを起こし製作したのがこのPQシリーズ。
一本目の54、二本目の60とそれぞれの良いところを吸い上げデザインが洗練されたこと。


U3、50SW、52PTとの違い

上記3機種よりもスピード域が高く、男性と一緒に滑るような女性にはピッタリ。ゲレンデからBC、グルーマーからバンクまで幅広く使えます

Moss田沼氏にもご試乗して頂き、凄く良い評価を頂きました。


17-18 PQ49 New Release
O.L:1490
N:297
W:252
T:284
R:8000
EF.E:1116 
RL:885 
Stance Widh:480(400-560) 
setback:0


Wing Pin 54

NK Custom Shapesで20本デザインを起こし、SNOWSTICK Wing Pin175で製品を発表。
僕が考えるオルタネイティヴなスノーサーフボードを具現化したシリーズ。

僕が大好きなスタイルの一つとして、スタンス40㎝というとても狭いスタンスでスタイリッシュに遊ぶ楽しさ。
サーフやスケートは足が固定されていないので、様々なスタンスで遊べる。
同じヨコノリとしてスノーボードだけが真ん中に近い一つのスタンスで遊ぶという固定観念。

ロッカーベースは52PT(Ladysモデル)
なぜ52PTなのか〜それは、僕はSNOWSTICK全てのラインナップをテストしていますが、その中で52PTで遊んだときの楽しさが忘れられなかったからです。

しかし、52PTで遊ぶにはレディースモデルということもあり浮力やフレックスが弱いそれをメンズに調整し、なおかつ僕のデザインWing Pinを採用することでオリジナリティーを追求するスタイルとして今回ドロップしました。

テールのウイングは強いカービングとパウダーでのずらしコントロールを容易にする。
ピンテールはパウダーでの浮力となりスピードを生む。

カービングからトリック、グルーマーからパウダー、切り込みやすさとズラシやすさがこのボードの特徴である。

17-18 Wing Pin54 New Release
O.L:1540
N:314
W:268
T:283
R:9000
EF.E:1025
RL:883
Stance Widh:500
setback(surf500):-72


U4 Half model

U4とU5の中間。
その良いところを形にしたモデル。
Made in Japan Mossの工場 内山製のハイエンドモデル。

コンセプト立ち上げから5年。通常では考えにくいテストボード数と期間を経てこの度ドロップされた待望の一作。

U4 Half(写真左)

SNOWSTICKらしい遊び心の強いモデルだが、グルーミングバーンを安定したターンでつなぐことができ、壁へのパワフルな切れ込み、切れ上がりも可能。

U4 Half Over Head(写真右)

アウトラインは同じでトップシートのグラス違いのハードフレックス。
スノーボードとSNOWSTICKの中間的な乗り味で安定感溢れるモデル。
ハイスピード、ディープパウダーでもシッカリとした安定感で楽しむことできる。


17-18 U4 half & Over Head



PQ54 PQ60

変更点なし

17-18 PQ54 PQ60

17-18 PQ49 PQ54 PQ60


Wing Pin 175

変更点〜2cm刻みのミニディスクに対応するべく、スタンスホールが変更となりました。
17-18 Wing Pin75   Wing Pin54
17-18 Wing Pin75   Wing Pin54


SNOWSTICK 板の選び方 アドバイスに戻る


12.08.2016

【Alternative Days】

MOSS SNOWSTICK officialから

私と秋田ローカルの後輩 井口 真 (Iguchi Makoto)イグっちゃんのムービーが Kazz TsujiさんKeisonのSIDE-SLIDEとコラボでドロップ!!!

film Moco Okamoto

9.28.2016

instagram 【Down the line】

この写真、僕にとっては完全にSURF。
『Down the line』ってやつです。

地形をトリミングしながらグライドする。
自然地形と雪質に同調しながら、ボードを滑らせ、繋いでいく。
とでもいうのでしょうか。

自分で遊んでみたいイメージを膨らませコンセプトを立ち上げ制作したボードで、そのように楽しむ。
もう、それは喜びの境地です^^

4.23.2016

【instagram revolution】

1967-1973年のサーフボード革命期のスタイルが特に好きです。
その時代に潜んでいたサーファーのマインドが私のスノーサーフィンスタイルに影響を与えています。

日本海を望む私のホームマウンテン鳥海山の上で自分だけのオリジナルスタイルを!



【鳥海山BCセッションツアー】空き情報4/23
  • 4/29 5名
  • 4/30 無し
  • 5/1 3名

More info...http://nk-tour-guide.blogspot.jp/2014/10/2016-2days.html

1.28.2016

Snow Resort Japan 2016 表紙 写真掲載

世界に誇れる日本の雪山・郷土文化・スノーリゾートを、ヨーロッパISPOなどを代表にワールドワイドに配布しているフリーマガジン《Snow Resort Japan 2016 》の表紙に写真を掲載して頂きました。
写真は昨年1月にKazz&Keison、そして将彦さんと行った八甲田山。
そして八甲田山ガイドクラブの相馬さんのご案内。
掲載ありがとうございました。

Snow Resort Japan 2016 Vol.4
R.Naoto Kotsugai  P.Mashiko Sato


MOSS SNOWSTICKの広告には溝口靖史ヤスさん

R.Yasushi Mizoguchi  P.Jin

Snow Resort Japan 2016 (フリーマガジン)
http://snowresortjapan.com/
《海外でのトラベルEXPO、イベントなどで配布》
近年「Japow」と呼ばれ世界に誇れる日本の雪山。島国固有の郷土文化と温泉、スノーリゾートなどを世界に紹介するフリーマガジンにMOSS SNOWSTICKの広告が掲載ました。
そして今季の表紙はライダーの小番直人とMasahiko Satoの八甲田山ショット、3ページ目の見開き広告には溝口靖史が起用されています。

日本での配布リストなどが決まりましたら改めてお知らせ致します。

【追記】
《SNOW RESORT JAPAN 配布情報》
スポーツツーリズム・コンベンション 2016 in 岐阜(2016年1月28日~30日開催)
参加費無料
ご興味のある方、ご近所の方、ふるってご参加ください。

12.21.2015

SNOWSURF MEET 東2 丸沼高原スキー場

早くも今季2回目のSNOWSRUF MEET。
2日間天候にも恵まれとても気持ちよく過ごせました。

2日目の試乗会
少人数のご参加でしたが、とても中身の濃い試乗会となりました。
セッションありがとうございました。

with Black eye lends

初日のレッスンキャンプ。
満員のご参加で大盛況。
コンディションはなかなか厳しい中でしたが、レッスンの内容は充実!
ゲストの皆様いかがでしたでしょうか。
次回3回目の開催は2/13(土)現在 残り1名の枠が空いております。

Photo Masahiko Sato
2日目の試乗会にて〜
秋田県出身で丸沼高原スキー場ローカルの石山徹&奥様。
今季の丸沼高原スキー場の看板でスラッシュしているのが彼。
スタイルに技術、人柄、どれをとっても魅力的なライダーです!


試乗していただいているボードにもBlendsを使用していますが、試乗会にて生塗りのテストライドが出来ます。
Blendsはとてもシンプル構成が売りなワックスですが、世に浸透していないコンセプトだけに少し理解し難いところも〜。使用方法などをご説明も可能です。
昨日のゲストさんにも解説〜ご納得されていました。

Photo Masahiko Sato

SNOWSTICK Wing Pin 175


70〜90年代の曲はその当時のデバイスで聞くのが私達のスタイル。
でもその当時のテープは伸びてたり切れたり、それがアナログ。



さて次回は1/9〜11日長野県のコルチナスキー場にて開催です。

11.18.2015

【Wing pin 175】

昨シーズンの八甲田山にて〜

【Wing pin 175】175cmのボードがパウダーでこんなスムーズに取り回しせるのはなぜ⁉︎秘密はwing pinのテール形状にあります!Rider Masahiko Sato
Posted by MOSS SNOWSTICK official on 2015年11月17日

Snowsurfer Naoto Kotsugai 小番 直人

日本海を望む霊峰"鳥海山"の麓町に生まれ育ち、一年を通して山 海にてサーフィンを楽しんでいる。現在は日本のスノーサーフィンの生みの親である田沼進三氏の元でスノーサーフィンスピリットを継承中。