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ラベル 田沼進三 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2.14.2018

JAPAN SNOW EXPO 2018

二日目が終了。
田沼さんとツーショットで。


18-19 PQ49
Design by Etsu

原画


1.24.2017

MOSS SNOWSTICK 【Origin Story : Shinzo Tanuma】

Moss Snowstick North Americaの代表 Gosei Mouri氏 と高嶋 浩 (Hiroshi Takashima)氏の撮影・編集にて作られたパイオニアモス代表 田沼氏が語る MOSS SNOWSTICK officialヒストリー。
素晴らしいです!



1.15.2017

1/14 SNOWSURF MEET Yashima & Delight Snowsurf opening party withSide-Slide Live終了

大雪のコンディションの中、MOSSから田沼社長が来場し、また過去最高の来場者と盛り上がりの一日でした。


田沼社長と大阪、石川からのゲスト


 地元や隣県からも多くの参加者がご来場。



特大テントの中で3台のバイスでも足りずな混みっぷり〜


ご来場いただきました皆様、本当に有難うございました🙏


そしてその夜はDelight Snowsurf opening party withSide-Slide Live
僕の一番の仲間が地元に立ち上げたSNOWSURF SHOPのオープニングパーティー。

Kazz&KeisonのSIDE-SLIDE


田沼社長のトークと当時の8mm映像。
フタバフルーツ 大さんのサポート。
studio328の三ツ谷さん ムービー上映。
そして遊びにきてくださった皆さん。
本当に素晴らしい時間を共有できた最高の一日でした!


僕が東京に拠点を移し一年半、井口真、猪股寛さん、mocoの3人がDelight snowsurfという形で新たに秋田のヨコノリシーンを盛り上げ続けてくれます!

Delight SNOWSURFをよろしくお願いします!

https://www.facebook.com/Delightsnowsurf/

7.13.2016

秋田クルーとMOSSへ

秋田クルー、将彦さん、イグっちゃん、寛さん、モコとMOSSへ。
SNOWSURFINGの生い立ち、歴史を学び、次世代へ繋いでいく。 時代を作ってきたリビングレジェンドの言葉は、私達の想いを明確にしてくれます!

Photo by Masahiko sato
田沼さん1976年のFRPで作ったボードを解説中。



当時の8mmビデオを見ながら解説中。
かなりの貴重映像。



そして、オールドボードを撮影してから記念撮影。
1976年以降のボード達。 
スワローテール、ウイングピン、スクエアーテール、ピンテール、ダイヤモンドテール。
ボトムの形状は昨今のユキイタを見ているようです。



最後はHOTLINE ウエットスーツ増山社長と記念ショット。

5.20.2016

Mossに打ち合わせへ

1978年の8mm映像を見ながら田沼さんから直接SNOWSURFIN'史講座受講!
ありがとうございます


10.25.2015

The Last Frontier vol.22

Ski Journal特別付録【The Last Frontier vol.22】が届きました。


今回号にはMOSS田沼さんのinterview記事が掲載されています。
インタビュー&ライティングは先シーズン何度かご一緒させて頂いた林拓郎さん。

40年以上も最前線でボードを作り続けている田沼さんの理念と想いが伝わる記事になっています。
読み応えあります!

2.02.2015

MOSS SNOWSTICK最上位モデル 【Fish Bone】シリーズ発表

 少し遅くなりましたがMOSS SNOWSTICK 【Fish Bone】シリーズのご紹介をします。

Shot on Rollei35S
photo NK

 このシリーズは62SW 、Performance Quad54、Performance Quad60の3機種、各25本の限定発売となります。次回発表予定については現在ありません。

 このシリーズの始まりは、 62SWのスワローテイルを58SWのフレックステイルにしたいというところから始まりました。想いはMOSS田沼氏の開発により「魚の骨」からインスパイアされています。故に名前は「Fish Bone」。3年の歳月を経てテストを繰り返し15年1月の発表となりました。

Fish Boneの特性

  • シナヤカであるがバタつきにくい
  • ネジレにくい
  • エッジコンタクトが良い

説明

 MOSS SNOWSTICKは主にゲレンデの圧雪バーンからサイドのパウダーに重点を置き、バックカントリーでも安全に楽しめるボード作りをしています。
 その中でこのFish Boneシリーズは現行品(現ラインナップ)よりもシナヤカで(低速から動かせる)バタつきにくい(中高速でも安定)SNOWSTICKのラインナップで最上位モデルの構造デザインです。



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Snowsurfer Naoto Kotsugai 小番 直人

日本海を望む霊峰"鳥海山"の麓町に生まれ育ち、一年を通して山 海にてサーフィンを楽しんでいる。現在は日本のスノーサーフィンの生みの親である田沼進三氏の元でスノーサーフィンスピリットを継承中。